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お絵かきロジック

盤面を埋めて、絵を見つける。無料、登録不要。

今日のゲーム今日のゲームはみんな同じです。
遊び方ゲームの途中経過はこのブラウザに保存されます。

お絵かきロジックは、数字でできた絵のパズルです。盤のはしにある手がかりだけを頼りにマスを塗っていき、隠れた絵を出現させます。

遊び方

どの行にも、どの列にも、横や上に短い数字の並びがあります。各数字は、その行や列で塗るマスが続く長さを、左から右、または上から下の順に表しています。「3 1」という手がかりは、まず3マスが続けて塗られ、少なくとも1マスの空きがあって、そのあと1マスだけ塗られる、という意味です。

パソコンでは、矢印キーで盤の上を動き、スペースキーかEnterで塗り、Xで×印を付け、DeleteかBackspaceで消し、Zで1つ戻します。「元に戻す」ボタンでも同じことができます。「ヒント」ボタンは、正しいマスを1つ教えます。

どのパズルも、論理だけで解けるように作られています。あてずっぽうは要らず、運に左右されるパズルはありません。

レベルについて

レベルによって、盤の大きさと、必要な推理の深さがちがいます。

ここでいう「ラウンド」とは、すべての行と列を1回ずつ調べて、手がかりから決まるマスを埋めていくことです。ラウンドが多いほど、1つの推理が前の推理に頼ることになります。

今日のゲーム

毎日のゲームは「ふつう」のパズルです。同じ日に遊ぶ人は、みんな同じ絵になります。

コツ

  1. いちばん大きな数字から始めましょう。10マスの行にある8の並びは、ほかがどうなっても真ん中のマスを必ず通るので、すぐに塗れます。
  2. 行の手がかりの合計に、並びの間の空き1マスずつを足しましょう。その合計が行の長さに近いなら、動ける余地が少なく、多くのマスが決まります。
  3. 空だと確信したマスは、すぐに×印を付けましょう。×印があると、残りの場所が見やすくなります。
  4. 行と列を行き来しましょう。列で塗ったマスが、行の手がかりを完成させることがあります。
  5. グレーの手がかりに注目しましょう。終わった行や列は、そのまわりのどのマスが空かを教えてくれます。
  6. ヒントは大切に使いましょう。むずかしいと達人では1回だけです。

ちょっとした歴史

お絵かきロジックは、1980年代に日本で考えられました。数字が隠れた絵の手がかりになっているので、ピクチャーロジックパズルとも呼ばれます。

よくある質問

空のマスに×印を付ける必要はありますか? いいえ。×印は付けなくてもよいメモです。考えを助けてくれますが、数えられるのは塗ったマスだけです。

答えは複数ありますか? いいえ。手がかりが表す絵は1つで、論理がそれを見つけます。

まちがって塗ってしまったら? もう一度タップして消すか、「元に戻す」を使います。手がかりは、行や列が全部正しいときだけグレーになるので、グレーの行は良い兆しです。

むずかしいパズルは、なぜ時間がかかるのですか? マスが多く、推理がたがいに頼り合うので、行と列を何度も行き来する必要があるからです。

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